まるでその人から芸術の匂いを感じない。商品としてならそれでよいのだが、やたらと「作品」と言う言葉をつかう。
なんだか、底が浅くて距離をおきたくなる。
そういう人にかぎって、回りに怪しげな人が群がってる。芸術家くずれ、中途半端な人達。
ついには自分の子供まで引っ張り出して、自分を守る鎧にしてしまう。

お互いの利害関係が成立してるようだ。
お互いが無いものをまさぐり会う。
仲良しのふりしてね。
最後は一人勝ちの構図が見えたりするけどね。

まんまと引っかかる人や上手くそれを利用する人たち。
ちょいとうんざり。

怖い怖い。